双子とわたし、ときどき夫

双子育児(2016/9)と、ときどき夫 そんな生活。育児のこととか、日記とか。日々の暮らし。それから、2019年秋頃双子が産まれる予定。ダブル双子ママになれるのか??

3歳7ヶ月と7ヶ月

こんにちは。

緊急事態宣言が延期されました。

上の子の幼稚園も例に漏れず

5月末まで休園決定。

家の中で、家の周りで

のんびり過ごす日々を送っています。

 

最近の記録。



 

下の子

離乳食始めました。

少しずつ、少しずつ。

2人とも食べることに慣れてきたようで

好きなものだと催促するようになりました。

和光堂のコーンスープの元が

お気に入りらしい。笑

 

令くんは、今のところアレルギーはなさそう

和ちゃんの方が、蕁麻疹?が

顔やお腹に出ることがあるんです。

ただ、食べた直後とかではなく

数時間後、1日後、とかなので

食べ物なのか怪しいところ。

様子をしっかり見ながら進めたいところ。

 

あと、令くんは寝返りができるようになり

ころころ転がっては世界を楽しんでいます。

ずり這いやハイハイは、、、、まだ、かな?

後進するタイプの片鱗が見られます。

 

和ちゃんは、全く寝返るつもりがないようです。ででーん

うつ伏せにしてると、勝手に仰向けに戻っています。ででーん

 

こんにち歯っていうんですか?

まだ生えてきません。

上の子たちはゴールデンウィーク

生えてきた記憶があるので

やはり、四者四様ですね~

 

おしゃべりは大好きなようで

隙あらばおしゃべりしています。

令くんの方が先に出始めて、

続いて和ちゃん。

和ちゃんは「おとーたん、おとーたん」言うて

夫を喜ばせています。

我が家ではお父さんなんて、

誰も呼んでないから

夫のことではないですね。

 

 

 

上の子たちはトイトレ、ほぼ完了かな?

日中はトイレで済ませます。

ただ、夜が不安で(わたしが)

オムツ履かせて寝かしています。

大概濡らさずに済んでいますが。

 

幼稚園が始まるのが遅れたので、

ゆっくり向き合うチャンスと捉え

今までやってなかったことにも

チャレンジしています。

ひらがなを覚えたり、

たくさん歩く練習したり、

生き物に触れ合ったり。

 

娘は、ダンゴムシ、てんとう虫とミミズに

触れるようになりました。

息子はまだまだ怖いらしいです。

 

植物の種も一緒に植えました。

今年は、トマト、キュウリ、ラディッシュ

枝豆、ナスを育てます。

あと、ひまわりも撒きました。

トトロのメイちゃんみたいに

「まだでない、まだでない」って

毎日熱心に観察しています。

それから、1人に1鉢与えて

野菜のお世話もさせようかなーと

思っています。

 

 

あとは大きな声を出せるようになりました。

娘は赤ちゃんのときから絶叫系だったのですが、息子はどうしても小さかったんです。

それを毎日毎日「ありがとう」を大きな声でいう練習をしていたら、出てくるようになりました。練習って大事ですね、、、

 

あと、ごっこ遊びみたいなのを

2人で仲良くするようになりました。

お店やさんのような、

おままごとのような、

何かはよくわからない、

2人の世界でキャッキャッと遊んでいます。

たまに息子が「おじょうさまー!」とか

言うてるのが聞こえるので

完全に娘が上の立場でお話ができているようですね。笑

 

ケンカというか、

一方的に娘が激怒しています、

「もう、キライ!!!!」って

言って膨れて、

息子が「キライって言わないでー!」って

懇願するっていう図。

娘は、息子に対して

「キライ」って言うとけば言うこと聞く、

なーんて思っていそう。

 

全然、日本語が通じない相手(息子)に

一生懸命話しかけてる感じ。

しかも、べったりくっついてきて鬱陶しい。笑

 

息子も息子なりに成長していますが

どうしても娘との差は開くばかり。

これからこの2人の関係は

どうなっていくのか、、、、

見守りたいと思います。

仲良く、、、あってほしい、、、、!

息子は、娘のことが

好きで好きで好きで仕方ないんだそう。

わたしが娘を叱ってたら

いかなる理由でも

わたしに「娘ちゃんに謝って!!!」って

言いに来ますからね。

こんな風に

どんな自分でも肯定してくれる相方が

いつもそばにいるって、

最高だなって思います。

娘はそんなこと言いに来ませんが。

むしろ怒られてる息子を見て

ニヤついてすらいますが。薄情。笑

 

 

 

とまぁ、そんな感じです。

 

ステイホーム、

いつまで続くのか

出口の見えないトンネルにいますが

いつか必ず出口にたどり着くはず!

 

生きて生きて、生き抜きましょうね、、!

 

では、このへんで。